螺旋階段-原点復帰
high tension a GoGo!!!

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瀬架 零壱
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    閉鎖します
    またどこかで。
    さらば。
    スポンサーサイト
    【2007/08/01 23:00】 オープニング | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    響く鬼 威吹く鬼 轟く鬼
    理由も言わずに解ってくれというヤツ、自分勝手にモノを考えるヤツ、一秒でも多く鍛えるヤツ、人よりも自分なヤツ。

    ヘドが出るほど汚くも、夢に見るほど美しきこの世界。

    ──我々は形作ることでしか真実を受け入れることが出来ない──

    『ならば我らは形を作ろう』

    「イズム?それがチカラの名前?」

    「おはよう風深絶火、お勉強の時間だ」

    「死を越えてこそ見えるもの、なら僕は一度…死ぬ」

    僕たちはまだ生まれてはいなかった、生まれていると錯覚して、16年目の夏。
    やっと僕らは個を手にいれた、失うものは大きかったけど…
    不思議よりも奇妙で、楽しくも嬉しくもない、奇妙で奇妙で、奇妙な夏が、始まろうとしていた。
    「俺たちは、加害者面した被害者だ」
    【2007/07/28 23:30】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    文解授切駆(フミカイジュキリク)
    20070726221025
    所持しているラノベ(ライトノベル)が30冊を越えている
    うち、読破したのは10冊行くか行かないか。
    シリーズ物を買って、1巻を読んで気に入ったら、発売している分だけ買いそろえてしまうという、困った癖がある。
    とりあえず、某友人曰く「読書の夏」らしいので、其を真似てみようと思う。
    俺の脳にとって、文章を読むのは実に健康的だ、一行の文章からイメージが猛烈に膨らむときがある、また、一冊読んでも十冊読んでもイメージが膨らまないときもある。だからこそ文章を読む。全く違う文章を読んでいたら、ふとイメージが湧く事もある。

    なんでイメージイメージ五月蝿いかというと、先日専門学校のゲーム企画科に体験入学に参加した際に「このゲームのイベント内容を一つ考えてください、小説でも映画でもなく、ゲームのイベント内容を」というような課題が出た、俺は文章を書くのが苦手(筆無精)なので、時間内に満足行く量の内容は書けなかったけど、頭には、こんこんとイメージが湧き出ていた。書けた内容は少なかったけど、面白いという評価をいただいた。
    「俺は十分企画科で通用するんじゃないか?」なんて感じてしまった、自惚れているわけではないけど…(人生において多少の自惚れは必要だと思う)

    つまり何が言いたいかというと、A4の紙でお手製のブックカバーを作るのには一冊平均20分かかって、今日は20冊やったってことを言いたいだけだ。
    【2007/07/26 22:10】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    手のひら掲げ 心から踊れ
    RADWIMPSのライヴDVD「生春巻き」を見た。
    ここ最近僕を包んでいた絶望感が、すべて吹き飛ぶくらい、幸せな時間だった。

    一緒に手をあげて振り、声を出していた。
    みんなみんな、大好きな曲だった。
    なかでも遠恋のバトルはシビれた

    今の僕には、幸せが詰まってる。
    【2007/07/18 00:18】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    高く叫ぶ裂けるナタク
    さあはじめよう

    おわりのうたげを
    【2007/07/17 09:51】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    駆ける負けず赤く騒ぐ
    僕はただ、君を束縛する
    檻に閉じ込めることはしない、けど
    首に縄を着けてあげる、
    長い長い細い縄を、
    苦痛も感じないよ、
    ただ首に着けるだけ。

    あなたは何時でも
    ボくのモの
    【2007/07/12 14:29】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    振り返り 踏み上がり 逆上がり
    涙目が捉えたのは
    消えたはずの日常
    異常なはずの日常

    僕は「クセ」で、その日常を否定した

    雨上がりの午後
    それも今では異常

    異常で有ることが、今の日常

    自己を保てないのが、日常
    【2007/07/03 22:21】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    逞しく、気高く、狂わしく
    どうしてやらなかったの?

    彼は無言を貫き通した
    だから僕はそれ以上聞かなかったし
    その質問に対する興味も薄れた

    ただ
    下唇を噛み締める彼の
    濁りすぎて清らかに見える瞳に
    一握りほど
    興味が沸いた

    芝生は淡く輝いていた
    【2007/07/02 00:03】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    賽は投げられた
    日々をただ過ごし生きるのと
    何に悩むのかも解らぬままただ死ぬのでは
    大きく異なる

    日々を有意義に過ごし生きるのと
    あれやこれやと理由を並べて死ぬのでは
    大きく異なる

    軽はずみに死を口にするのは
    明日を夢見るヒトに対する侮辱である

    悩み抜いたすえに死を選ぶのは
    本人の周辺のヒトに対する冒涜である

    ヒトは明日を生きるために今を生き
    昨日までを生きてきた

    楽に生きよう、楽に生きよう。
    ただ今を生きるだけで、それは小さな奇跡だから。
    【2007/06/29 05:10】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    明日への価値は
    ただ生きて ただ死んで

    壮絶な生き方
    【2007/06/27 15:41】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |



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